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ナイジェリア選手、味方のシュートが当たり骨折か。W杯アルゼンチン戦で

味方のシュートが当たり腕が嫌な方向を向くババトゥンデ4


W杯グループF、アルゼンチン対ナイジェリアの試合で、ナイジェリア選手のオジェニ・オナジが蹴ったシュートが味方のミチェル・ババトゥンデの手首辺りに当たった。この瞬間ババトゥンデの腕は嫌な方向を向く。その後試合は止まりピッチ上で治療がおこなわれたが、包帯で腕を固定していたことから骨折の可能性が高いそうだ。ババトゥンデは医療チームと伴にピッチをあとにし、交代でウチェボが入った。試合はメッシが2ゴールしアルゼンチンが3-2で勝利した。

骨折と思われるシーン
味方のシュートが当たり腕が嫌な方向を向くババトゥンデ1
味方のシュートが当たり腕が嫌な方向を向くババトゥンデ2
味方のシュートが当たり腕が嫌な方向を向くババトゥンデ3
味方のシュートが当たり腕が嫌な方向を向くババトゥンデ4

アルゼンチンVSナイジェリア戦ハイライト





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