コロンビア戦のトップスピード1位は原口の32.18キロ!最下位は本田の19.8キロ!

走る 
先日おこなわれた日本対コロンビア戦の選手たちのトップスピードが出ていましたが、日本代表の1位は原口選手の時速32.18キロ、2位は長友選手の30.6キロ、3位は大迫選手の28.8キロでした。途中出場の本田選手はGKを除いた13人の中で最下位の19.8キロ。ツイートにあるように”終盤はダッシュを必要とするような試合展開ではなかったから”なのか、それとも現在別メニュー調整とのことなので試合中の接触などで足に痛みを感じていたのか、ちょっと気になるところです。





ちなみに過去のデータを見る限り、本田選手のトップスピードは30キロを超えることもあるようです。カウンターなどで長距離を全力で走る場面がなかったことが今回の数字の原因かもしれません。ただ、パスミスやボールロスト後に全力で奪取しに行くシーンが見られませんでしたので、この試合に限っては戦略なのかは解りませんが守備意識の低さを感じました。

身体能力が高いセネガルの選手はトップスピードは勿論ですが、瞬発的なスピードも持ち合わせています。コロンビア戦以上に走れる選手が重要になってくるかもしれません。














関連記事



コメント

名無しさん

本田が投入されてからの時間考えると驚異的なスプリントだな

2018/06/22 (Fri) 12:32 | #- | 編集
名無しさん

※1
驚異的というのはスプリント回数4に対して皮肉ってるのかな?

2018/06/22 (Fri) 12:47 | #- | 編集
名無しさん

鷹は雉よりも飛ぶスピードが遅いが雉を狩ることが出来る
競走したけりゃボルトとでもやれ

2018/06/23 (Sat) 21:29 | #- | 編集
名無し

そんな分かってるホンディータ出したら(乂`д´)NGッス

2018/06/25 (Mon) 15:10 | #- | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する